ベトナム駐在員、出張者50%以上が浮気中

ベトナム赴任、出張者の男性50%以上が浮気をしている現状

 

近年、日系企業は中国以外の進出先を探しています。そんな中で企業が注目を続けるのは東南アジアのベトナムです。。

 

ベトナムの人々は目上の人を敬う習慣があり日本人から見るととても素朴で素直な印象を受けます。

 

また、男性より女性の方が勤勉でまじめな印象を受けます。若い人材が多く、平均年齢が27歳ほどで町は活気に満ち溢れています。

 

ベトナムには企業の進出が続いており、日本人の長期駐在者、駐在員がどんどんと送り込まれています。現在のベトナムは北部、南部ともに7千人強の日本人が在住しており、このほかにデータに載っていない出張者が数多く出入りしています。本当に多くの日本人ビジネスマンがその国を訪れているのです。

 

そのためベトナム現地でも、日本人を対象にしたビジネスが生まれてきます。それはカラオケやマッサージなどの風俗です。東南アジアで言うカラオケは、日本のカラオケとBOXとは違い、女性が隣に座り、歌を歌い、日本語で会話をしたり、肩を抱きながらひと時を過ごすと言うものです。もちろんベトナムでも、日本人男性が1人で行くカラオケや、接待でカラオケに行くというと、女性が隣に座るカラオケの事を指します。お店によってその形態は様々ですが、単身でその国へ渡っている男性のオアシスと言えます。

 

また、マッサージというものがあり、これも健全なものから、性的サービスを行うお店まで様々です。しかし日本の駐在員や、出張者は、日本に居るとき以上にストレスが溜まる海外での仕事の気分転換にマッサージへ通う人が多いのです。

 

ベトナムは社会主義国で、表向きは性風俗が禁止されていますが、どこの国にも男性を目当てにした風俗はあるのです。

 

ご主人が海外へ赴任したり、長期出張する時は、とても心配になりますよね。特に東南アジアへの出張は病気や、事故、怪我、などの他に、現地女性との関係がとっても心配になってきます。ベトナムでも本当に様々な女性問題が浮上しています。

 


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ある国での浮気調査の必要性

ご家族とご主人を危険にさらす5つの心配

 

浮気をしている駐在員たちの実態では下記の1〜5のケースに分類することができます。

 

1:風俗の女性と関係を持ち、貢いだり、同棲したり、マンションを買い与えたりするケース

 

2:風俗の女性と関係を持ち、子供ができてしまうケース

 

3:風俗の女性と関係を持ち、いつの間にかその国でも結婚しているケース

 

4:風俗の女性と関係を持ち、病気になってしまうケース

 

5:風俗の女性と関係を持ち破滅の道を進むケース

 

このように、駐在員、出張者の50%以上が浮気を経験しており、また、その結果、数々のドラマを生み出すことになっているのが現状です。

 

上記の1〜5までのケースでは、若い方の方がまじめに仕事に取り組んでいたり、まじめに現地の方とお付き合いを開始される方が多い気がするのですが、30歳以上で日本でも妻子持ちという方が、浮気を悪い事と感じながら、海外だから日本の家族にはバレないだろうと考え、海外浮気という茨の道を選んでしまう方が多いようです。

 

これは笑い事ではなく、その国で第二の人生を選択した本人はいいのですが、日本に残されたご家族や、お子様方が大変な思いをする場合があります。30代、40代、50代、60代とある程度お年を重ねられたご夫婦は、ご主人が海外へ赴任になる場合は注意が必要です。

 

海外駐在が長い方や、特定地域への出張が多いご主人には、事前に浮気について注意をお願いする必要があります。もちろん注意しても、やめてもらえるものではありませんが、気をつけてくれるかもしれません。

 

また、あまりにも海外での浮気がひどいようでしたら、浮気調査が必要になってきます。なぜならば、上記の5つのケースは、経済的にも健康的にも、精神的にも奥様とご家族がが100%苦労をされる状況が目に見えているからです。海外への長期滞在や、出張が多いご主人には一度浮気調査をしてみると言う選択もあります。

 

海外での浮気調査は日本から調査員が出張するケースと、探偵社の現地提携先と連携して調査するケースと2つのケースが考えられます。探偵社によってもその方法は違いますが、海外での浮気調査は意外に難しく、徒歩での調査は日本と勝手が違いますし、特にその国ではバイクでの移動や、タクシーでの移動、渋滞、などで追跡が困難な場合があります。そのためできるだけ海外での経験が多い探偵社を選んで依頼をすることをお勧めします。


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1:風俗の女性と関係を持ち、貢いだり、同棲したり、マンションを買い与えたりするケース

ベトナムで、駐在員や、出張者が一番手っ取り早く女性と親しくなれるのはどんな場所かと言うと、カラオケのお店です。

 

カラオケといっても色々なカラオケがあるのですが、その説明はまた別にするとして、通常カラオケと言うと日本人向けのカラオケになります。日本人向けのカラオケは『女性が隣に座って色々と楽しむ店』ということになっています。

 

お店に行くと部屋に案内されます。
部屋は広くて通常7人〜8人くらい入れる部屋が用意されています。(予約などで部屋を確保)

 

カラオケにいる女性は主に19歳から30歳くらいまでの女性で、ベトナム語はもちろん、日本語を話せる方、英語が得意な方、中国語が得意な方、美人系、ロリ系など、色々なタイプの女性がいます。また、お店に行くと、少ないときは5人くらいから、多いときは10人以上の女性が出てきて、お客さんが気に入った女性を指名します。

 

この時、お店の常連のお客さんは、すでに指名の女の子が決まっているので、お店に行く前に、事前に女の子に電話をしてお目当ての女の子を確保しています。そんな常連さんは、たくさんの女性の中から選ぶ必要はありません。

 

こんな感じでお店の女性を選んで、お酒を飲みながら会話や、歌を楽しみます。歌を歌ったり、話をしている間に、だんだん親しくなって、手を握ったり、肩抱いたり、親密になって行きます。大体の男性は、そこからお互いが気に入ったら、電話番号を交換したり、翌日が休みの人は翌日のデートの約束をしたりします。

 

お店によっては、女の子をお持ち帰りすることができるので、カラオケのお店が終わったら、ホテルやご自宅に連れ込む方もいらっしゃいます。

 

ただ、大部分の駐在員はカラオケの女性と親密になり、お店に通ったり、休みの日にはデートをするなどして楽しんでいます。この場合、女性は食事代が浮いたり、好きなものを買ってもらったりというメリットがありますし、男性の方も、寂しさを紛らわしたり、その国の町並みや、習慣、言葉を覚えるきっかけになりますので悪いことではないとおもいますが、だいたいの場合、肉体関係が絡んできます。

 

本当に親切でお付き合いをしてくれいている女性もいるのですが。。。

 

そんなことを繰り返しているうちに、男性も女性に対して情がわいてしまい、女性も欲しいものが手に入る欲求を満たしてくれる男性に対して情がわき、お互いに離れられなくなってゆきます。

 

特に大手企業の駐在員は、その国の女性に高価なアクセサリーや、バイク、そして、マンションなどを買い与えて、日本の会社や、奥様にばれることなく、女性を囲う形で生活していたりします。

 

これは特殊な話ではなく、ベトナムでは、本当に、飽きるほど耳にする、良くある話なのです。

2:風俗の女性と関係を持ち、子供ができてしまうケース

いつの間にか異国の地で、子供ができているケースも良くあることです。

 

日本の駐在員はカラオケで女性と知り合うことが多く、また女性も綺麗で、日本語を勉強していることが多いので、ついのめり込んでしまう傾向があります。仕事のほかにやることがない。。。と言うのも海外の浮気を増徴させている原因のひとつですが、カラオケの女性と知り合って、仲が良くなり、一緒に出かけたり、ものを上げたり、病気のときなどは女性から優しくされたりすると、自分が住んでいる部屋に女性を呼び込むことがふつうになってしまったり、、また、それがエスカレートすると、女性にアパートを借りてあげたり、マンションを購入してあげる。。。という状態にまで発展して行きます。

 

 

もちろんそこまで経済力がある方や、お金に余裕がある方はあまリいらっしゃいませんが。。。

 

 

ただし、カラオケの女性も色々な方がいらっしゃいまして、体を売ることを目的としている方、それから学生のアルバイト、日本人と知り合って結婚したい方、仕事がないのでカラオケで働いている。などなど、色々な理由があります。

 

 

お金で片がつく問題ならば良いのですが、時として、学生のアルバイトの女性などに手を出して、男性の理性が効かなかった場合。。。子供ができてしまう事があります。。。その場合問題をこじれさせます。。

 

 

ベトナムに滞在しているご主人と、お相手の女性との話し合いで、最善の方法を取ることができればよいのですが、もし話がこじれてしまった場合、ご主人もその女性と簡単に別れることができない、という事態に発展します。

 

 

時間だけが過ぎてゆき、出産に至ってしまった場合、ご主人がきちんと解決できでないしょう。多くの場合、ご主人の勤務先にまで電話が掛かってきたり、女性本人がおなかを大きくして会社に駆けつけたり、ご主人の会社を巻き込んでの大問題となって行きます。

 

最悪の場合はご主人の会社から、帰任命令が出されたり、海外で女性を妊娠させたうわさ、子供がいる噂が社内に広まり、会社での仕事がやりづらくなったり、立場が悪くなってしまうと言うケースが良くあります。この場合日本へ帰任しても良い仕事ができる保障がありません。

 

そして、日本にいらっしゃる奥様や、お子様もご主人の変なうわさに悩まされることになるかもしれません。

 

 

そうなる前に浮気調査で調査だけはしておいて、事前に食い止めることも考えたいものです。

3:風俗の女性と関係を持ち、いつの間にかベトナムで結婚しているケース

 

その国に5年とか10年とか長期で駐在している会社の責任者や、社長クラスの方は、ベトナムに愛人、又は奥様がいらっしゃる場合があります。

 

独身でその国に住み、愛する女性と結婚する場合と、日本に妻子があるにもかかわらず、ベトナムの女性と2重結婚をしている方の二つのタイプがあります。

 

もちろんまじめで責任感の強い方々もいらっしゃいますが、英雄色を好むと言いますか、そのような方たちは、とにかくパワフルです。仕事も遊びも出来る人達がみんなそうなるのかは疑問ですが、仕事ができてしっかり遊ぶ人は愛人がいるケースが多いです。

 

でも、驚くべきことは、ベトナムで結婚式までも挙げている人たちもいると言うことです。

 

会社のメンバーや、周りの皆さんも、結婚をする本人が日本で家庭を持っていることは知っているのに、一体どうしたことでしょうか?

 

日本の家庭を捨てて、その国に移住する覚悟がある人もいます。そんな人は日本の家庭もしっかりとけじめをつけています。しかし最悪なのは、日本の家庭にも帰らず、奥様ともけじめをつけずというような、はっきりとしたけじめを自分でつけられない人です。。。そんな人は、日本へ帰国する機会も減り、日本の奥様からその国の会社事務所や、ご主人の同僚に確認の電話を掛けてきたりしますが、皆さんも状況をしっているため、なかなか本当のことを話してもらえないことが多いと思います。

 

奥様の年齢がまだ若ければ、浮気調査をしっかりとおこない、早めにけじめをつけたほうが良いケースがこれです。

 

離婚した場合の慰謝料というのは大体相場が決まっているようですが、会社命令でその国へ赴任しているわけですから、探偵社、弁護士と相談して、ご主人と会社の責任を問うことができるのか調査してみることも大切だと思います。ベトナムに、ご主人のほかの駐在員がいる場合は、その人たちも口を合わせている可能性が高いので、良い証言をもらえるとは思えません。そのため探偵の浮気調査を依頼して、しっかりとした証拠画像、映像などの証拠をとってもらうことが肝心です。

4:風俗の女性と関係を持ち、病気になってしまうケース

ベトナムでの浮気は、何もカラオケだけで発生しているわけではありません。

 

不特定多数をお客さんにしている、マッサージや、風俗床屋、置きやさんというものが存在します。

 

東南アジアで怖い病気と言えば色々とありますが、風俗など性交渉で感染する病気が怖いです。特にご主人が海外で浮気をして、感染してしまった場合その被害が奥様に及ぶこともまれではありません。薬で治る場合はいいのですが、HIVのように感染してしまったら治らない病気や、淋病のように薬剤耐性菌が出現して、治り難くなってしまうケースもあるのです。また、近年梅毒の感染患者も増加傾向にあるようです。

 

エイズ、梅毒、B肝炎、C型肝炎、クラミジア、性器ヘルペス、淋病など性病が怖いです。

 

ご主人が帰任したら、しっかりと性病検査をしてもらい、結果を知らせてもらった方がいいと思います。

 

また、海外で性交渉の経験がある方は、検査結果を怖がる傾向もありますので、もし、ご主人に浮気の兆候があるようでしたら、ご主人が嫌がっても検査を受けるように勧めてください。

 

また、ベトナムでは、HIVに感染してしまった方もいらっしゃいます。

 

複数のカラオケや、性風俗の女性と性交渉を持っていた場合、人を特定できませんし、数人の女性を巻き込んでしまったケースもあります。浮気以前に、ご主人が命を落とすようなことがあっては悲しすぎます。

 

もし、ご主人が浮気をしているのでは(女性との肉体関係)という疑いをもたれているのなら、やはり一度浮気調査を探偵さんに依頼してみるといいと思います。病気はやはり怖いものですから。

 

最近は性病検査も病院にいかなくても感染が確認できるサービスがあります。

 

☆通常、男性に性病検査だけでもしてよ!と頼んでも受けてくれません。『俺のことが信用できないのか!』とか『お前こそ、俺がいない間に何かあったのか!』というような言い訳をれて、素直に受けてくれることはまずないとおもいます。そんなときこそ、家庭で検査できる検査キッドを利用してみるといいかもしれません、


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5:風俗の女性と関係を持ち破滅の道を進むケース

 

ベトナムでは性風俗は禁止されていますが、裏ではあります。かなり公然で。。。

 

しかし、主に日本人が女性問題へと発展するのは、カラオケの女性との関係が多いようです。それは、駐在員や出張者は、夜の世界に繰り出して、カラオケで女性と出会う機会が多いことと、カラオケの女性が日本語を勉強していて、会話が成立する、ということに尽きると思います。そして、男女の関係には、常に良いことばかりではなく、ドロドロとした影も付きまといます。

 

ベトナムは、東南アジアの中では、比較的安定した安全が確保できる国ですが、男女の問題となると、どこの国でも同じようなものです。過去に日本人が絡んだ大きな事件は、女性とギャンブルに溺れた会社員が、会社のお金を数億円を横領していた事件や、男女関係のもつれで命をおとしている方がいるという事実もあります。

 

ベトナムの女性は本当に優しくて、献身的で美しくもあります。

 

しかし男女の問題はどこの世界でも同じで、浮気からの感情のもつれは、ご主人だけではなく、日本にいるご家族も嫌な後味を残すことになりかねません。もし、ご主人がベトナムへ出張や、駐在員になり、浮気の兆候が見られるようでしたら、いち早く探偵社に依頼して、浮気調査をおこなっておくことをお勧めいたします。

 

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