探偵社が作成する浮気の報告書があなたを守る

浮気の証拠はなぜ必用なのでしょうか?

 

【浮気の定義】

 

浮気とは一体どんなことでしょうか、私たちが考える浮気というのは、結婚したパートナー以外の異性に心を寄せたり、肉体関係を持つことだと思います。キスや、抱き合う(ハグ)などという行為も、浮気になると考えられます。自分のパートナーがだれかと、キスしていたら、それは嫌ですよね。。。

 

しかし公の場、たとえば離婚裁判などでは、キスや、抱き合う(ハグ)などは浮気とは認められていません。法律上の浮気とは、肉体関係があったか、なかったかによって判断されます。

 

裁判で必用になってくるのは、肉体関係。 これを『不貞の事実』と言います。

 

裁判で肉体関係=『不貞の事実』を証明する場合は、誰が見ても肉体関係があったであろうと容易に想像できる証拠が必用になります。

 

この場合、2人でホテルに入ったところの写真、ホテルから出てくるところの写真、その時間の記録。などをしっかりととって裁判で提出しなければなりません。

 

しかしこのようなパートナーの浮気の証拠は、なかなか自分たちで手に入れることができません。

 

探偵の調査員が行うような 尾行、追跡、待ち伏せ、撮影、録画、録音と言うのは非常に難しいのです。
例えば、尾行をしているときは、相手との距離や、視線に気をつけなければなりません。人というものはどうも感が働く場面があるようで、一度尾行がばれてしまうと、次からの尾行が難しくなります。これは探偵でも同じで、一度尾行がばれてしまうと、2回目の調査は難航するようです。

 

また、追跡ではGPSを使うことが多いのですが、最近はインターネットで性能の良いGPSをレンタルする事ができます。自分で性能の良いGPSを購入するのは価格が高いのですが、レンタルであれば、使い方も教えてもらえるし、スマートフォンと接続して、スマートフォンで情報を取る事ができるものもあります。しかし、GPSだけでは、パートナーがどこに行っているか、どんな行動をしているかを知る事ができても、証拠写真をとる事ができません。

 

証拠として効力を発揮するのは、画像と動画と音声です。証拠として使用するためには、顔や服装、持ち物がはっきりと撮影されていなければなりません。はっきりとした画像や動画を撮る為には、高価な機材が必要になってきます。

 

それは、数百メートル離れていても撮影できるカメラレンズや、夜間でもはっきりと撮影できるカメラなどです。

 

そんな機材を個人でそろえようとしたら、お金がいくらあっても足りません。

 

そのような専門的なことは探偵さんに任せます。そのために少し高い料金を払うことになりますが…

 

「探偵紹介のタントくん」が紹介する探偵に依頼してしまえば、浮気の証拠を写した写真や、行動を記録したレポートから、裁判で使用することができる報告書を作成してくれます。

 

この報告書は、すぐに活用しても構いませんし、子供が自立するまで持っていても構いません。あなたはこれらの証拠を持っているだけで、パートナーとの関係に弱気にならず、フェアに戦うことができるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

【浮気の証拠が必用なわけ】